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『罪深きイヤリング』マーガレット・ウェイ
【I2122  発行:2010/09/20】
恋い焦がれていた彼のプロポーズは、愛のかけらもない“取り引き”だった。
親族の経営する会社で秘書として働くレオーナは、最高経営責任者/CEO代理で一族のシンボルとあがめられるボイドに、幼い頃からあこがれていた。だが、一族の末席に連なるだけの彼女には手が届かない。しかも彼には花嫁候補が。彼の家で開かれたパーティで、大事件が持ちあがる。彼女の弟が彼の義母のイヤリングを盗んだのだ。弟の罪をかぶろうとする彼女に「弟を警察に突きだすつもりはない。きみがぼくと結婚するなら」と言ってきて…

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