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『夢の騎士にふたたび』リン・カーランド
【発行:2010/09/10】
マクラウドシリーズ
何度も衝突するうちにしだいにお互いに敬意を抱きはじめるふたり。その敬意が愛に変わるまで、、それほど時間はかからなかった――。
現代NY。「ここへおいで」低い声が響き、緑の瞳の戦士がエリザベスを抱きしめ熱く口づけた。目が覚めてもその夢の感触は鮮やかだ。 彼女は再びあの声を聞く。ふと気づくと、本に描かれていた絵の森の中にいた。彼女はいつの間にか中世スコットランドに来ていた。 だが現れた夢の騎士ジェイミーは、この上なくぶっきらぼう。一方、彼も戸惑っていた。夢の中で逢った女性がほんとうに目の前に現れたから……

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『禁じられた「恋の指南書」』エマ・ワイルズ
【発行:2010/08/10】
「あなたと、恋がしたいのに……」高級娼婦が書いた「恋愛指南書」を手に入れたうら若い公爵夫人。クールな夫の心を掴むことはできるのか――?
公爵コルトンと人も羨む結婚をしたブライアナは、理想と違う結婚生活に思い悩んでいた。 夫はクールで、執務に社交生活に忙しく、ふたりきりの時間はほとんど持てない。貴族階級では当然とはいえ、ベッドで共に時間を過ごしたのち、夫が自分の寝室に戻っる事も不満だった。 愛する夫の気持ちを自分に向けさせたい。そんなとき偶然に、高級娼婦の書いた『恋愛指南書』を手にする。 ブライアナは早速、教えを実行に移すが……。

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『壁の花の舞踏会』オリヴィア・パーカー
【発行:2010/07/09】
初恋の人に選ばれなかったシャーロットは、放蕩伯爵と“友達”になることを思いつくが……
大好評『花嫁選びの舞踏会』の続編!放蕩者が壁の花に恋を?
ウォルヴェレスト城での花嫁選びの舞踏会は終わった。長年一途に想い続けていたトリスタンは、シャーロットではなく別の女性を選んだ。呆然とする彼女の前に、トリスタンの親友で放蕩者として有名なロスベリー伯爵が、彼女にダンスを申し込んでくれた。伯爵とならきっと友情をはぐくめる。トリスタンと、伯爵が好きな彼女の姉にやきもちを焼かせられると。だが。伯爵が密かに彼女に恋していると知らなかった。心を偽っていることを……。

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『銀色の運命が満ちるとき』ジャクリーン・フランク
【発行:2010/02/10】
大人気<ナイトウォーカー>シリーズ!!
祝祭の夜、突然のキスで運命が動き始める・・・・・・ 
祝祭の夜、冷静沈着で最も尊敬されるデーモン・ギデオンは、王の妹レーナに激しく心を奪われ熱いキスを交わした。だが、彼女はまだ年若く、我に返ると後悔と共に彼女を突き放す。それから9年、傷ついた彼女は以来彼を避けていたが、心の奥では憎しみと愛が同居していた。彼女は自分の能力の成長が著しすぎることに不安を覚えており、彼の検査(スキャン)を受けることにする。ところが、スキャンの結果、驚くべきことが判明して・・・・・・

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『きのうの星屑に願いを』リン・カーランド
【発行:2009/10/10】
一度も男性とつきあったことのないジュヌヴィエーヴが惹かれたのは、男らしさと思いがけない優しさを持つ、血まみれの鎧を着た幽霊ケンドリックだった……。触れ合うことすらできない二人の恋の行方は?
ジュヌヴィエーヴは、イギリスの城と莫大な財産を相続。半信半疑のまま訪れた彼女を待っていたのは、すばらしい中世の城。だがそこには無愛想な執事と、夜な夜な「出て行け」と脅す鎧を着た血まみれの幽霊が! 幽霊の正体は、700年以上前に婚約者の裏切りで殺された騎士ケンドリック。婚約者の子孫である彼女が城を手放せば呪いが解けるという。しかし、彼は彼女と過ごす時間がかけがえのないものだと思うようになっていった。

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『放蕩者の長い恋』ジュリ・ロンドン
【発行:2009/10/10】
〈リージェント街の放蕩者〉シリーズ!
「彼女こそ運命の女性だ」一目見た瞬間、恋に落ちた。親友と同じ人を好きになった放蕩者。 あきらめたはずの恋だったが…………ついにこらえきれずに彼女にキスをしてしまう!
放蕩者で有名なケタリング伯爵ジュリアンは、舞踏会で幼なじみクラウディアの美しく成長した姿を見て恋に落ちた。しかし同じ晩、親友フィリップもまた彼の心を知らないまま彼女に求愛。友情のために想いを封印する。彼女自身幼い頃から彼を愛していたが、望みがないと知りフィリップと婚約。だが、決闘で命を落とす。それぞれ親友と婚約者を失った二人は互いを避け続けるが、皮肉なことに気晴らしに向かったフランスで再会し……。

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『愛の眠りは琥珀色』ローラ・リー・ガーク
【発行:2009/07】
あなたのベッドには戻りたくない―― きみに情熱がどんなもかを思い出させてみせる―― すれ違いながら続く、9年の恋の行方は?
9年前、公爵令嬢ヴァイオラは琥珀色の瞳を持つ放蕩者・子爵ジョンへの激しい恋に落ちた。やがて訪れた幸せな婚約期間と情熱的な結婚生活。だがその半年後、夫が結婚直前まで愛人を持っていたこと、持参金目当てだったこと、何より白分を愛していなかったことを知った彼女は地獄に突き落とされる。以来家を出て8年あまり、社交界でも有名な仮面夫婦だった二人だったが、ある事情で事態は一変?!

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『夜明けの窓から口づけを』エリザベス・ソーントン
【発行:2009/05/09】
1804年のイギリス。便宜結婚をしようと旅する令嬢サラの部屋にある窓から飛び込んできたのは、魅惑的で危険な紳士だった。
スキャンダルで騒がれた過去を持つ令嬢サラは、ある計画のため、便宜結婚の相手を探すことを決意する。ところが目的地に向かう宿で休んでいたサラの部屋の窓に、謎の紳士が忍び込んできた。混乱するサラだったが、彼の魅力の前に思わず熱いキスを交わしてしまう。この男性はいったい? 秘密を抱える令嬢の運命の恋の行方は……。

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『乙女と月と騎士』リン・カーランド
【発行:2009/04】
1190年、イングランド。幼い頃に交わした約束、それはあなたの騎士になること。結ばれないとわかってはいても諦められず、彼は賞金を稼ぎ領地を得ようとするが…。
14歳の騎士リースは、9つになるシーグレーヴの姫グウェネリンと約束を交わした。その6年後、彼女は月明かりの下、彼に愛していると言った。しかし、彼女の婚約者は彼にとって恩義ある養父の長男。二人は決して結ばれることはないと知っていても、想いを抑えることはできなかった。リースは賞金を稼ぎ、領地を得ることを決意するが…。

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『はしばみ色の甘い誘惑』ジュリア・ロンドン
【発行:2009/03】
あなたの、はしばみ色の瞳は甘い誘惑。自由を求める令嬢にプロポーズしてきたのは、幼い頃から憧れの、公爵家の跡取りだった……。
公爵家の長男で幼い頃から憧れていた放蕩者エイドリアンが、男爵令嬢リリアナにプロポーズ。これまで求婚を匂わせていたのは次男ベネディクトなのに。混乱しつつも彼を信じたが、結婚生活は悲惨だった。彼を勘当した父親と、相続権を横取りした弟への復讐の為だったのだ。夫の無関心に打ちのめされた彼女は、夫が唯一褒めた金髪を切る事に!

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